~あきっぽい故にかなーり不定期に書きつづられる日常~

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / Top↑
最近買ったCD関係を述べます。

アルバムでは、JUJU「YOU」、NIKKI「*(NOTES)」、柴田淳「僕たちの未来」、山下達郎「Ray Of Hpoe」といったところ。

シングルでは、桑田さんのやつぐらいか。まーシングルはよっぽどじゃないと買わないですけどね。配信は買ってる場合もあります。salyuの「青空」とか、韓国系とかね。

JUJUは、ヒットシングル満載ですけど、バラード系の曲調があまりに似すぎてきているような気がするな。声は好きなので好きなことは好きなんですけど、曲的にお!って感じがないなー最近。

NIKKIは、若手女性シンガーソングライター。春夏秋冬という曲で知ったけど、アルバムの中には、椎名林檎的歌い方のなんかもありました。

しばじゅんは、美しいから好き。

達郎は、6年ぶりですが、シングルで結構出てますから、新鮮味みたいなものはアルバムでは正直ないです。もう、すごいですからこの人たちのレベルまでいくと。
スポンサーサイト
2011.08.18 / Top↑
本日は、なでしこジャパンの国民栄誉賞授与式の日です。

あの大フィーバーからはや1ヶ月余り。って、7月でしたよね、たしか。

なでしこリーグの観客数は、すごい伸びのようです。

が!!

問題は、来年の今頃どうなのか?ということに尽きます。

強化費なんかが金額アップするようなニュースも見ましたけど、いつのまにか、閑古鳥が鳴いているスタジアムって絵が目に浮かぶような気もします。

川澄のようなある意味アイドル的な存在が出てきたことは、いいことで、メジャースポーツには絶対条件でしょうけどね。特に女子は。

今度の震災チャリティーマッチの中継がフジテレビ地上波午後7時からですよ。女子の団体スポーツで女子バレー以外では快挙かな?以前オリンピック予選か壮行試合をテレ朝でやっていたときもあったっけ。

とにかく、サッカーファンの人たちが増えてくれるといいけどね。

女子バレーのような演出負けにはならないように。
2011.08.18 / Top↑
お久しぶりです。
前回の書き込みをみれば、偶然なのか、3月11日の震災があった日が前回の書き込みでした。これはあくまで偶然ですけどね。

あれから、5月余り。

世間では、震災のあと、津波と原発のニュースであふれ、菅総理がいつやめるやめないなどの政治のニュース。イチローの調子がなかなかあがらず、200本もムリそうな気配が漂い、なでしこがW杯で優勝し、AKBの総選挙であっちゃんが雪辱し、アナログ放送がなくなり、原田芳雄さんが亡くなった。

その間、わたくしはというと、人事異動により職場がかわり、4月、5月となんやかやと忙しく、こうやって昼休みにブログを書く暇もないくらいになった。

携帯をスマートフォンに変え、テレビを新しくし、エアコンが壊れたので買い換えた。

植村花菜、ミスチル、中島美嘉、小田和正、ユーミンのライブに行った。

これぐらいが、今思い出せること。

映画は、映画館でめっきり見なくなってしまった。BSで録画したものでも、ソルト、アイアンマン2・・・ほかに何みたっけ?

本、読んでないな。東野圭吾の新刊なんて全く読んでない。ここまで東野ブームみたいになると冷めちゃいますけど。

この前、健康診断があり、初めてバリウムを飲み、やたらと医師の聴診器あてる時間がが長かった。

サッカーの日本代表が30何年かぶりに3点差以上で韓国に勝って、なんかもうW杯予選突破したみたいな評価だけど、こういうときが一番危ない。

なでしこも、9月から始まる予選で負ければ、あっというまにブームは去ってしまう。

なんとなく、震災のキオクでさえ、忘れかけはじめてる。

で、世間では、お盆休み。
2011.08.16 / Top↑
しあわせの隠れ場所 [DVD]しあわせの隠れ場所 [DVD]
(2010/11/23)
サンドラ・ブロック、クィントン・アーロン 他

商品詳細を見る


昨年度のアカデミー賞でサンドラ・ブロックが受賞したこの映画を観ました。
実話に基づく感動的な映画ではありますが、正直、金持ちすぎるやんけー なんて思っちゃったりしました。旦那さんも子供達もいい人たちで、貧しいなか、幼い頃に母親と引き離された黒人の子供(高校生なんですけど)を引き取り、白人だらけの学校へ入れ、世話をして、彼の才能を見いだし、フットボーラーとして成功していくまでの物語。
家族の物語です。
よくあるパターンとして、2人の実の子供(お姉ちゃんと弟)のうち、血のつながらない黒人がある日突然同居するようになれば、どちらかが反発し、家族の仲が悪化するなんてのがありそうなんだけど、この映画の場合は、そういうことがない。
本当の家族のようになっていく様が描かれています。

感動的なのは、そのお姉ちゃんが友達と図書館で勉強していると、彼がやってくるが、別のテーブルに座って本を開いていると、彼女がやってきて、家では一緒に勉強してるでしょ?と言って、周囲の奇異な目にもかかわらず一緒にいるシーン。

サンドラブロック自体は、アカデミー賞を受賞するほど?って感じもしなくはないですが、こういう強気な女性の役は彼女にぴったりはまっていると思います。
2011.03.11 / Top↑
大学入試は氷山の一角で、高校入試も、ありとあらゆる資格試験も、すでにこういうことは行われていた、いると思われる。

性善説にたった対策が日本の特徴で、性悪説にたつためにも、社会問題化するほうが、文科省をはじめ、大学や試験を実施している方としても、後付にはなっても、金属探知機など、対策はとりやすくはなるだろう。

問題が顕在化しない段階でのこういった措置は、どうしても、やりすぎだ!なーんて声があがって、徹底されないですから、日本という国は。
2011.03.01 / Top↑
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。